カテゴリ:ガーディアン・ガーデン( 12 )


2005年 11月 27日

280人のクリエイターによるオリジナルエコバッグ展「ECO BAGS SAVE THE EARTH」



期間: 2005/11/28~2005/12/22

 クリエイションギャラリーG8とガーディアン・ガーデンでは、11月28日(月)から恒例の年末チャリティー企画展を開催いたします。このチャリティー企画展は、多くの方々にアートやデザインの楽しさを感じていただこうと、15年前にスタートしました。若手から世界で活躍する作家まで、両ギャラリーと交流のある多くのクリエイターのご厚意により、ボランティアで制作していただいた作品を展示・販売し、収益金を財団法人日本ユニセフ協会に寄付するものです。それぞれの表現方法で競作していただくことで、他にはない企画として、毎年ご好評をいただいております。

今回は約280名のクリエイターに「エコバッグ」のデザインをお願いしました。ケニアの環境副大臣、ワンガリ・マータイさんはReduce(消費削減)、Reuse(再使用)、Recycle(再利用)の三つのRの精神がこめられた「もったいない(MOTTAINAI)」という言葉を世界に広めようと提唱していますが、こうした環境保護の取り組みの中でもレジ袋の削減は資源節約の重要なテーマになっています。

この展覧会では、エコロジーをストレートに表現したものから遊び心いっぱいのユニークなものまで、自由な発想で生まれた280名のクリエイターズ・エコバッグが勢揃いします。この280種類のデザインを、布にインクジェットでプリントし、一つひとつバッグに仕上げています。素材は土に帰ることを重視し、自然素材(100%コットン)を使用しています。

また、今回は展覧会の他に、弊社発行の通販雑誌「eyeco」の2月末発売号に全作品を掲載し、通信販売を行う予定です。
いずれも収益金は財団法人日本ユニセフ協会に寄付させていただきます。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0512.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
URL: http://www.recruit.co.jp/GG/index2.html
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by koso2.0 | 2005-11-27 02:15 | ガーディアン・ガーデン
2005年 09月 12日

第23回グラフィックアート『ひとつぼ展』グランプリ受賞者個展 ASADA「ASADA in Hell like a Heaven」



期間: 2005/09/12~2005/09/22

ガーディアン・ガーデンでは、9月12日(月)から、ASADA「ASADA in Hell like a Heaven」(アート展)、明石瞳「泡沫の光」(写真展) と題する2つの個展を開催いたします。この2人は、昨年9月から10月にかけて開催された第23回『ひとつぼ展』(公募展) において、グラフィックアート部門、写真部門でそれぞれグランプリを受賞し、一年の制作期間を経て今回の個展開催にいたりました。
 グラフィックアート部門のASADAは、自分自身をモチーフに、戦うヒロインをテーマにした作品を展開しています。陶器のような立体から、セルフポートレートにドローイングを施した平面作品まで、素材や手法にこだわらずに表現しています。常識と偏見に満ちた現代社会に抵抗し、そして病める現代人を応援すべく、今回も、よりパワーアップしてASADAが戦います。
 写真部門の明石瞳は、ごく個人的に出会った人たちと、向き合うようにして写真におさめていく作家です。そのビジュアルからは、力強く、痛々しささえ感じるほどの情熱やテンションが感じられます。本当は人と接するのが怖い、怖いけど知りたいという、自己の葛藤と興奮が写し出されているようです。
 この二人が今回の展覧会で何を見せてくれるのか、また今後『ひとつぼ展』を超えてどのようにステップアップしていくのか、大変楽しみです。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0509.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
URL: http://www.recruit.co.jp/GG/index2.html
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by koso2.0 | 2005-09-12 21:46 | ガーディアン・ガーデン
2005年 08月 21日

第25回グラフィックアート『ひとつぼ展』



期間: 2005/08/22~2005/09/08

ポートフォリオによる一次審査を通過した出品者10名が、それぞれ3.3m(1.82m×1.82m)のスペースの中で作品を構成し、発表する『ひとつぼ展』を8月22日(月)より開催いたします。会期中の二次審査会でグランプリに選ばれると、1年後にガーディアン・ガーデンで個展を開催する権利が贈られます。
水彩絵の具やパステルの優しい色彩で今にも動き出しそうな子供を描いた作品、暇な時間をどれだけ楽しむか、"無"という時間をポジティブに表現した作品、動物をテーマにデジタル加工した写真を元にしてキャンバスに油彩で描き込んだ作品など、今回はイラストレーションの作品が多く集まりました。また、日常生活の中で思いついたアイデアを4コマのCGで表現した作品など、新しいアイデアに富んだ作品もご紹介します。グランプリを決定する二次審査会は、会期中の8月25日(木)に開催されます。一般入場者の目前で出品作家によるプレゼンテーションが行われ、下記5名の審査員の議論の後、グランプリ1名が決定いたします。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0508.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
URL: http://www.recruit.co.jp/GG/index2.html
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by koso2.0 | 2005-08-21 22:19 | ガーディアン・ガーデン
2005年 07月 13日

住宅情報 特別編集『都心に住む』写真展 ~ホンマタカシ表紙写真~



期間: 2005/07/11~2005/07/29

住宅情報特別編集『都心に住む』(リクルート刊・ムック)との共同企画として、都心のランドマークともいえる住宅建築の写真展を開催いたします。
『都心に住む』(リクルート刊・ムック)は、都心の集合住宅で豊かな暮らしを送るための、住まいの提案を目的とした情報誌です。6/22発売号の特集である「2030年、そのマンションはヴィンテージになるか?」と関連して、新旧の名作集合住宅の撮影を若手から日本を代表する写真家まで10人の方々にお願いし、本誌に掲載すると同時に、ガーディアン・ガーデンで展示します。展覧会では、ホンマタカシ氏による過去15号と最新号の表紙写真を未発表作品とあわせてご紹介します。

※「ヴィンテージ・マンション」とは、しっかりした管理体制のもと、築後何年を経ても高級感があり、住まいの価値が感じられるマンションのことをいいます。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0507.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
URL: http://www.recruit.co.jp/GG/index2.html
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by koso2.0 | 2005-07-13 01:21 | ガーディアン・ガーデン
2005年 06月 22日

フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」3会期 滝沢友彦「THE WINK GAME」」  



期間: 2005/06/20~2005/06/25

大都会のど真ん中に僕らは巣を作った。この街のカラスがハンガーを使ってそう
するように、僕らはスケートボードを使って。
何かが起きれば写真が撮れるし、何も起こらなければスケートボードに夢中にな
れる。
街を楽しむための僕なりの方法。通り過ぎるだけでは決して見えないストリート
ガーディアン・ガーデンでは、『フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2005』展を開催いたします。このプロジェクトは、21世紀の新しい日本をドキュメントしようとする試みです。若手写真家の眼を通してどんな日本が見えてくるのか、3年間に渡り模索してみたいと思います。2004年、2005年、2006年と3年間、各4?5名ずつを展覧会で紹介し、2006年には総括して1冊の写真集にまとめ広く国内外に発信します。
2回目の募集にも全国から様々な作品が集まりました。日常の光景などの個人的なテーマや、表面的なスタイルを追いかけるものが多い現代ですが、このプロジェクトでは、社会の中にテーマや疑問を見つけ、自らの足で探し歩き、検証するようにして写真におさめる、そんな作品を取り上げています。若手の視点で見た“NIPPON”は、現在どんな問題をはらみ、そしてどんな未来を暗示しているのでしょうか。今回は次の5名の作品が選ばれ、それぞれ1週間ずつの個展を開催いたします。
が一番面白い。

ガーディアン・ガーデンでは、『フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2005』展を開催いたします。このプロジェクトは、21世紀の新しい日本をドキュメントしようとする試みです。若手写真家の眼を通してどんな日本が見えてくるのか、3年間に渡り模索してみたいと思います。2004年、2005年、2006年と3年間、各4?5名ずつを展覧会で紹介し、2006年には総括して1冊の写真集にまとめ広く国内外に発信します。
2回目の募集にも全国から様々な作品が集まりました。日常の光景などの個人的なテーマや、表面的なスタイルを追いかけるものが多い現代ですが、このプロジェクトでは、社会の中にテーマや疑問を見つけ、自らの足で探し歩き、検証するようにして写真におさめる、そんな作品を取り上げています。若手の視点で見た“NIPPON”は、現在どんな問題をはらみ、そしてどんな未来を暗示しているのでしょうか。今回は次の5名の作品が選ばれ、それぞれ1週間ずつの個展を開催いたします。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0506.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
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by koso2.0 | 2005-06-22 01:59 | ガーディアン・ガーデン
2005年 06月 14日

フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2会期 船戸太郎「Far East the Residence」 



期間: 2005/06/13~2005/06/18

首都圏郊外にたたずむ低高層マンション。
ニュータウンのシンボル的存在とも言えるマンションと、それを取り囲む風景は、どこかスタイリッシュで既に完成された都市空間に見える。しかし一方で、毎週末に届けられる新築マンションの新聞折込広告の過剰さは、都市の変貌を示唆している。繰り広げられるマンション建築の中で、都市は更なる充足へと収束するのか、それとも果てしない離散へと向かうのか。
私は、高所からの撮影を反復することで、現在の都市の気配が漂う写真にしたいと考えている。

ガーディアン・ガーデンでは、『フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2005』展を開催いたします。このプロジェクトは、21世紀の新しい日本をドキュメントしようとする試みです。若手写真家の眼を通してどんな日本が見えてくるのか、3年間に渡り模索してみたいと思います。2004年、2005年、2006年と3年間、各4?5名ずつを展覧会で紹介し、2006年には総括して1冊の写真集にまとめ広く国内外に発信します。
2回目の募集にも全国から様々な作品が集まりました。日常の光景などの個人的なテーマや、表面的なスタイルを追いかけるものが多い現代ですが、このプロジェクトでは、社会の中にテーマや疑問を見つけ、自らの足で探し歩き、検証するようにして写真におさめる、そんな作品を取り上げています。若手の視点で見た“NIPPON”は、現在どんな問題をはらみ、そしてどんな未来を暗示しているのでしょうか。今回は次の5名の作品が選ばれ、それぞれ1週間ずつの個展を開催いたします。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0506.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
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by koso2.0 | 2005-06-14 01:26 | ガーディアン・ガーデン
2005年 06月 09日

フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」1会期 井上志保「少年Aの風景」  



期間: 2005/06/06~2005/06/11

私はA少年の犯罪現場を追体験することを通して、彼の心の襞に近づいて、この犯罪の意味を考えた。
現場でシャボン玉を発生させる参加行為を通して、日常の中に潜む非日常的事実を視覚化するよう試みた。

ガーディアン・ガーデンでは、『フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2005』展を開催いたします。このプロジェクトは、21世紀の新しい日本をドキュメントしようとする試みです。若手写真家の眼を通してどんな日本が見えてくるのか、3年間に渡り模索してみたいと思います。2004年、2005年、2006年と3年間、各4~5名ずつを展覧会で紹介し、2006年には総括して1冊の写真集にまとめ広く国内外に発信します。
2回目の募集にも全国から様々な作品が集まりました。日常の光景などの個人的なテーマや、表面的なスタイルを追いかけるものが多い現代ですが、このプロジェクトでは、社会の中にテーマや疑問を見つけ、自らの足で探し歩き、検証するようにして写真におさめる、そんな作品を取り上げています。若手の視点で見た“NIPPON”は、現在どんな問題をはらみ、そしてどんな未来を暗示しているのでしょうか。今回は次の5名の作品が選ばれ、それぞれ1週間ずつの個展を開催いたします。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0506.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
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by koso2.0 | 2005-06-09 01:53 | ガーディアン・ガーデン
2005年 05月 11日

黒田潔展「LATENT INSECT」



期間: 2005/05/09~2005/05/19

第13弾の黒田潔は、多摩美術大学在学中、第11回、第15回グラフィックアート『ひとつぼ展』('98年・'00年)に入選しました。大学院修了後、デザイン事務所などの現場でデザインを学び、'03年にはイラストレーター、デザイナーとして独立しました。その作風は、植物や昆虫、動物などをモチーフに、美しくリアルな曲線を描きながら、どこかに毒を潜ませたクールなイラストレーションに仕上がっています。今回は、単層の平面作品にとどまらず、写真にイラストレーションを重ねてスタイリッシュに作り上げた黒田の新しい一面をお見せします。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0505.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
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by koso2.0 | 2005-05-11 01:44 | ガーディアン・ガーデン
2005年 03月 19日

飯田竜太「story line」



期間: 2005/03/14~2005/03/24

ガーディアン・ガーデンでは、2月28日(月)から、元木みゆき「学籍番号 011145」(写真展)、飯田竜太「story line」(グラフィックアート展)と題する2つの個展を開催いたします。この2人は、昨年2月から4月にかけて開催された第22回『ひとつぼ展』(公募展) において、グラフィックアート部門、写真部門でそれぞれグランプリを受賞し、一年の制作期間を経て今回の個展開催にいたりました。  
写真部門の元木みゆきは、自ら通う大学の構内で、生徒たちの空虚な大学生活を捉えました。審査会ではデジタルカメラならではの、見たことのない大胆なアングルや撮り方が高く評価されました。  
グラフィックアート部門の飯田竜太は、「本」=「読むもの」というあたりまえの図式を一転し、「切られるもの」として扱うことで、どんなものが生まれるのかを試みました。誰もが知っている本の姿はどこへ? オリジナリティあふれる作品に魅せられてしまいます。  
この二人が今回の展覧会で何を見せてくれるのか、また今後『ひとつぼ展』を超えてどのようにステップアップしていくのか、大変楽しみです。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0503.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
URL: http://www.recruit.co.jp/GG/index2.html
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by koso2.0 | 2005-03-19 13:26 | ガーディアン・ガーデン
2005年 03月 01日

元木みゆき「学籍番号 011145」



期間: 2005/02/28~2005/03/10

ガーディアン・ガーデンでは、2月28日(月)から、元木みゆき「学籍番号 011145」(写真展)、飯田竜太「story line」(グラフィックアート展)と題する2つの個展を開催いたします。この2人は、昨年2月から4月にかけて開催された第22回『ひとつぼ展』(公募展) において、グラフィックアート部門、写真部門でそれぞれグランプリを受賞し、一年の制作期間を経て今回の個展開催にいたりました。  
写真部門の元木みゆきは、自ら通う大学の構内で、生徒たちの空虚な大学生活を捉えました。審査会ではデジタルカメラならではの、見たことのない大胆なアングルや撮り方が高く評価されました。  
グラフィックアート部門の飯田竜太は、「本」=「読むもの」というあたりまえの図式を一転し、「切られるもの」として扱うことで、どんなものが生まれるのかを試みました。誰もが知っている本の姿はどこへ? オリジナリティあふれる作品に魅せられてしまいます。  
この二人が今回の展覧会で何を見せてくれるのか、また今後『ひとつぼ展』を超えてどのようにステップアップしていくのか、大変楽しみです。

URL: http://www.recruit.co.jp/GG/exhibition/2005/gg_0503.html


会場: ガーディアン・ガーデン
入場料: 無料
時間: 12:00~19:00
(~20:30 on every Wednesday)
休館日: 毎週土・日曜日・祝日
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビルB1F
TEL/FAX: 03-5568-8818 / 03-5568-0512
URL: http://www.recruit.co.jp/GG/index2.html
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by koso2.0 | 2005-03-01 01:43 | ガーディアン・ガーデン