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2005年 01月 31日

End in Next 2 Weeks (1/31-2/13)

2005/01/31 ヤン・ブース写真展 "Film Portraits" -魅力あるデンマーク映画人たち- @ ラユンヌ ギャラリエ

2005/02/02 榎倉康二展 -「版」再び- @ ギャラリー池田美術

2005/02/02 柳本史歩 写真展 「<栃尾>に向かって-アイル・ビー・ゼア」 @ オリンパスギャラリー

2005/02/02 ほこのき しんきち 「ジャパンナイーブの世界」展 @ リベストギャラリー創

2005/02/04 「JEANS SHOP GINZA」 @ クリエイションギャラリーG8

2005/02/04 「JEANS SHOP GINZA」 @ ガーディアン・ガーデン

2005/02/05 "when pigs fly" @ タカ・イシイギャラリー

2005/02/05 長島有里枝展 -Candy Horror- @ SCAI THE BATHHOUSE

2005/02/05 蓜島伸彦「windowpane―窓硝子―」 @ ギャルリー東京ユマニテ

2005/02/05 KOH Myung-Keun / LUHAO二人展 @ 東京画廊

2005/02/05 藤原新也写真展 「フェルナンド・ペソアの午後」 @ エプサイト

2005/02/05 水のしつらえ LIVING WITH WATER @ ギャラリー ル・ベイン

2005/02/06 『日本の新進作家-新花論』展 @ 東京都写真美術館

2005/02/06 Sally K. Kubo 「Chandelier展」 @ ギャラリーエス

2005/02/09 [EMBRO/エンブロ] 師岡とおる @ gallery ROCKET

2005/02/10 高浜利也展「移動計画」 @ 第一生命ギャラリー

2005/02/10 高浜利也展『移動計画』 @ ギャラリーなつか

2005/02/11 MaruTomi collection @ メトロクス東京

2005/02/12 愛国 「Recent works」 @ ツァイトフォトサロン

2005/02/12 菅原一剛 写真展「あかるいところ2005」 @ キャノンサロンS

2005/02/12 榎倉 康二展 @ ギャラリー21+葉

2005/02/12 原 高史 展 -Signs of Memory- @ ガレリア・グラフィカbis

2005/02/12 Primitive to New Art @ ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アート

2005/02/12 鎌田悟展 @ Gallery Q

2005/02/12 銅金裕司 受胎振動2005 in ASK? 淡水塩水混合過程と結合振動子の不思議 @ アスク・アートスペース キムラ

2005/02/13 特別展「翡翠展-東洋の至宝-」 @ 国立科学博物館 上野本館

2005/02/13 中林忠良-腐蝕のまなざしへ-展 @ 東京芸術大学大学美術館陳列館

2005/02/13 大島梢展 - 自然物、もう一つの姿。 @ ギャラリーエス


by koso2.0 | 2005-01-31 16:42 | End in This Week
2005年 01月 31日

Start in This Week (1/31-2/6)

2005/01/31 原 高史 展 -Signs of Memory- @ ガレリア・グラフィカbis

2005/02/01 ダイアン・アーバス展 @ ギャラリー小柳

2005/02/01 Sally K. Kubo 「Chandelier展」 @ ギャラリーエス

2005/02/01 宮本武典 展 -私とわたしの万華鏡- @ INAXギャラリー2

2005/02/02 大友真志 写真展 overfloat @ photographers' gallery

2005/02/02 大友真志 写真展 overpast @ IKAZUCHI

2005/02/02 永遠のピクニック 藤井春日 @ GALLERY 21

2005/02/03 鴨下葉子展 -なにかが覗いてる- @ olive eye

2005/02/03 高田美沙 展 -うつわの春- @ INAXガレリアセラミカ

2005/02/04 草間彌生 展 『草間彌生 全版画集 All prints of KUSAMA YAYOI 1979-2004』刊行記念 @ Bunkamura ギャラリー

2005/02/04 [EMBRO/エンブロ] 師岡とおる @ gallery ROCKET

2005/02/04 バラリンジ・デザイン展 古代の文化と現代のデザイン @ ギンザ・グラフィック・ギャラリー

2005/02/04 オードリー・フォンドゥカヴ個展 「Dejeuner sur l'herbe 草上の昼食」 @ ラ・ガルリ・デ・ナカムラ

2005/02/05 日本のジュエリー100年 私たちの装身具:1850-1950 @ 東京都庭園美術館

2005/02/05 「都市の模型展 ―東京を視る― 」 @ 森都市未来研究所

2005/02/05 グローバルメディア2005 おたく:人格=空間=都市 @ 東京都写真美術館

2005/02/05 岡倉天心展 日本文化と世界戦略 @ ワタリウム美術館

2005/02/05 川島秀明 Hideaki Kawashima "mutability" @ 小山登美夫ギャラリー

2005/02/05 桑久保徹 Toru Kuwakubo "The Flower of Hole in the Sand" @ Project Room / Tomio Koyama Gallery

2005/02/05 グローバルメディア2005 おたく:人格=空間=都市 @ 東京都写真美術館

2005/02/05 「メディアとしての建築─ピラネージからEXPO'70まで」展 @ 東京大学総合研究博物館

2005/02/05 「橋脚になった島」 ―1972~2004― @ コニカミノルタプラザ ギャラリーB

2005/02/05 兼平雄樹写真展 「同潤会江戸川アパートメント」 @ コニカミノルタプラザ ギャラリーC


by koso2.0 | 2005-01-31 16:33 | Start in This Week
2005年 01月 31日

愛国 「Recent works」



期間: 2005/01/12~2005/02/12

 愛国は「七十年代生まれ」の若い芸術家の中の優秀者。彼の最近の作品は知性的な作品が多い。彼の発想は「見せる」のではなく、「考えさせる」のである。画面を見ることと考えることとの間の「距離」の把握が難しい。これこそ愛国の狙ったところ。
 愛国の創作は彼の経歴と密接に関係する。2000年の秋、愛国は西安美術学院を卒業してから、魯迅美術学院の付属高校の先生として就職した。しかし一年後、彼は躊躇せずにこの普通の人から見ればなかなか良いと思われる仕事を辞めて、浮浪芸術家の道を歩み始めた。それは安定した生活をしたくない、漂泊が好きであるという理由からだった。それ以後、漂泊人生という文字は彼の生活につきまとう。
 漂泊人生の道を歩み始めた第一期に、彼は親の反対、失恋、生活貧乏などの打撃を受ける。苦しい夏の中で必死に生きていこうとする彼にはいつも色々な蚊が同伴する。一匹一匹の蚊が飛んできて、血を吸い、また飛んでいくのを静かに見て、彼は一瞬に孤独や寂しさから離れ、疲れた神経も癒される。そのインスピレーションで、「蚊」を材料にしたキャンバスの作品を生む。例えば、「Lover」シリーズ、「ペット」シリーズなど。
 彼の作品はある世界の再現でもなく、完成した物語の叙述でもない。むしろ彼の発想は殆どその反対。彼の作品はある世界の「スライド」、物語の中の「シン」を取り切り、例えば、蚊(この蚊は死んでいたかもしれない、生きているかもしれない)、枕(この枕には中身があるかもしれない、ないかもしれない)、それに筆で細かく「影像」的な処理を施す。この影像的な処理はまるで写真家が暗室での現像と同じ。こんな方法を取るその目的は、「スライド」或いは「シン」の真実性への透析と問いである。そのため、作家がこの「影像」を描く過程に体験したものと、実際に完成した作品に出てくるものは同じになる。例えば、作品の中の蚊と枕の間の真実性や、蚊と枕との間の関係の真実性など、疑うべきである。これは「鏡の中の影像」、「水中の月」であるため、「不真実的な実感」である。「真実を追求したければしたいほど、不信を感じる」(作家の言葉)。これこそ「影像」が生み出した効果である。
 「影像」が提示された事で、周りの世界(人間と物事)の真実性への思考が作品の目的である。「似ているようだが、違う」というのは永遠にはっきり説明できない事なのだ。
 愛国の最新の作品「牧羊犬」(英語名Dog or Sheep)、「渇」、「夏」などは、「真実的な虚無」を透析するのに更に進歩が見られた。これらの作品を見るときに、「羅生門」の物語に入ったように、色々な思索と連想ができる。これらの作品から出ている多岐な場面は作家がわざとかけた罠でもある。 陳孝信(評論家)


会場: ツァイトフォトサロン
入場料: 無料
時間:
休館日:
住所: 〒103-0022 東京都中央区京橋1-10-5
TEL/FAX: 03(3535)7188 / 03(3535)7112
Email: ZF@zeit-foto.com
URL: http://www.zeit-foto.com/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:23 | ツァイトフォトサロン
2005年 01月 31日

ツァイトフォトサロン

入場料: 無料
時間:
休館日:
住所: 〒103-0022 東京都中央区京橋1-10-5
TEL/FAX: 03(3535)7188 / 03(3535)7112
Email: ZF@zeit-foto.com
URL: http://www.zeit-foto.com/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:22 | ツァイトフォトサロン
2005年 01月 31日

岡倉天心展 日本文化と世界戦略

期間: 2005/02/05~2005/06/26

URL: http://www.watarium.co.jp/museumcontents5.html


会場: ワタリウム美術館
入場料: 大人:1,000円、学生:800円
時間: 11:00~20:00 (~21:00 on every Wednesday)
休館日: 毎週月曜日(祝祭日除)
住所: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-7-6
TEL/FAX: 03-3402-3001 / 03-3405-7714
Email: official@watarium.co.jp
URL: http://www.watarium.co.jp/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:10 | ワタリウム美術館
2005年 01月 31日

オードリー・フォンドゥカヴ個展 「Dejeuner sur l'herbe 草上の昼食」



期間: 2005/02/04~2005/02/20

2005年2月は、ギャラリーの2階におきましてフランスの女性作家オードリー・フォンドゥカヴの個展を開催いたします。

彼女の作品は、身のまわりの出来事の様々な側面や複雑さをテーマに、それらを決してネガティブな事としてでなく柔らかな気持ちでアプローチしているのが特徴です。

今回の展示では、切り貼った印刷物(情報)の一片からイメージを膨らませ、そこから先のストーリーを描いた平面作品を中心に発表。マネの名画【Dejeuner sur l'herbe 草上の昼食】を展覧会タイトルに、ギャラリー空間を野外のピクニックに見立てたインスタレーションで展開します。

オードリーの自由で朗らかなクリエイションがおとぎ話のような魅力と共に空間に不思議な幸福感をもたらします。

URL: http://www.lgd-nakamura.com/exhibition/audrey.html


会場: ラ・ガルリ・デ・ナカムラ
入場料: 無料
時間: 12:00~20:00
休館日: 毎週木曜日
住所: 〒162-0041 新宿区早稲田鶴巻町574 富陽ビル
TEL/FAX: 03-3268-3309/ 03-3268-3312
Email: mail@lgd-nakamura.com
URL: http://www.lgd-nakamura.com/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:09 | ラ・ガルリ・デ・ナカムラ
2005年 01月 31日

日本のジュエリー100年 私たちの装身具:1850-1950



期間: 2005/02/05~2005/04/10

東京都庭園美術館では、これまでヨーロッパを中心とした歴史的ジュエリーの展覧会を行ってきましたが、本展は幕末から昭和前期までの日本人が身に着けた洋装と和装の装身具を紹介します。

太平洋戦争期に奢侈品禁止令(昭和15年発令)や宝石・貴金属の供出などがあったため、装身具産業は壊滅的な打撃を被り、ほとんどのジュエリーは失われました。そのため今日のわれわれは戦前期のジュエリーをほとんど知りません。しかしあらためて調べてみると、ジュエリーが限られた層ばかりでなく、多くの人々が関心を持っていたこと、そしてジュエリーの表現も驚くほど豊かなものであったことが分かってきました。

幕末にもたらされた西洋式のジュエリーは、明治から大正、昭和と着実に人々に浸透しました。技術やデザインを欧米から学び、アール・ヌーヴォーやベル・エポック、アール・デコなどそれぞれの時代の最新流行をいち早く採り入れられました。そこに日本ならではの繊細さや独特の美意識が結びつけられ、ひとつの個性的なスタイルを作り上げました。
欧米のスタイルだけでなく、帯留など日本独特の装身具も同じ時期に発達しました。特に刀装金具の高度な技術は装身具にも応用され、明治には輸出産業として期待されました。この技術で作られた帯留から懐中時計まで様々な装身具は。昭和の戦前期に至るまで長く人々に親しまれました。

本展では、魅力的な和洋の装身具約300点、初公開を数多く含む装身具図案帳ほか資料約30件、そして装身具を描いた絵画約10点を展示し、近代化をとげる日本の百年間と対比させながら、黎明期にあったジュエリー産業の歩みと装身具デザインの変遷、そして、コンテンポラリー・ジュエリーの黎明までを見ていきます。また東京藝術大学教授でジュエリー作家の飯野市郎氏により、この展覧会のために日本の伝統技法を使った作品を制作していただき、作品とともにその制作過程を収録したビデオを上映します。
 彼は、対象物を介して光の形態そのものの探索を始めます。「光」への探求は、「白い光」と「黒い光」へと昇華していきます。白い光は感覚であり、オブジェを照らし感性や感情を喚起させる。黒い光は、内なる光であり経験や知識などを通して想像やクリエーションを触発することになります。その表現方法として印画紙の上に印画するだけでなく、ガラスや石灰岩やアルミや布の上に印画することにより、「時間と光の交錯、光の痕跡」を捉えること、すなわち物質を通して光の記憶を探る試みが繰り返されます。「トルソー」のシリーズの作品は、私たちに、生きている人間以上の生やエロスを感じさせ、花の写真では、葉脈の一本一本をも大切にし、モノをいとおしむ緊張感を伝えてくれます。そこでは「視線の浮遊」、すなわち時間と光の継続性を表現することに挑み、光によって「存在するものの意味」を、私たちに問いかけているのです。

1951年、京都に生まれる。1977年にアルルの国際写真フェスティヴァルにおいて、「窓」のシリーズで大賞を獲得して以来、フランス写真批評家賞、日本写真協会新人賞、第10回木村伊兵衛賞、第1回東川町国際写真フェスティバル東川賞、またニエプス賞、パリ市芸術大賞を受賞、フランス政府からシュヴァリエ文化功労賞を受章、フランス文化庁主催「光とモニュメント賞」審査員を務めるなどヨーロッパで最も注目されるアーティストです。

URL: http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/jewellery/index.html


会場: 東京都庭園美術館
入場料: 一般1200(960)円、大学生[専修・各種学校を含む]960(760)円、小・中・高校生および65歳以上600(480)円
      *( )内は20名以上の団体料金。
時間: 10:00~18:00
休館日: 毎月第2・第4水曜日(祝祭日の場合は開館・翌日休館)
住所: 〒108-0071 東京都港区白金台5-21-9
TEL/FAX: 03-3443-0201 / 03-3443-3228
URL: http://www.teien-art-museum.ne.jp

by koso2.0 | 2005-01-31 16:07 | 東京都庭園美術館
2005年 01月 31日

グローバルメディア2005 おたく:人格=空間=都市



期間: 2005/02/05~2005/03/13

東京都写真美術館・映像工夫館展では、国際交流基金/NHKエンタープライズ21の共催を得て、海外で活躍する日本人作家紹介、新人発掘を行う「グローバルメディア」展第3回を開催いたします。科学と芸術の融合領域に挑戦するメディアアートなどの作り手によるSIGGRAPHやArs Electronica25周年受賞作品に加え、話題を呼んだヴェネチア・ビエンナーレ第9回国際建築展日本館「おたく:空間=人格=都市」の再現展示を行います。この貴重な機会を通して、海外で評価される日本発の創作活動にふれ、参加体験していただければ幸いです。


会場: 東京都写真美術館
入場料: 一般:700(560)円、学生:600(480)円、中高生・65歳以上:500(400)円
      *(  )は20名以上の団体割引料金及び東京都写真美術館友の会会員割引料金
時間: 10:00~18:00 (~20:00 on every Tursday and Friday)
休館日: 毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
住所: 〒153-0062 東京都目黒区三田一丁目13番3号 恵比寿ガーデンプレイス内
TEL/FAX: 03-3280-0099 / 03-3280-0033
URL: http://www.syabi.com/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:05 | 東京都写真美術館
2005年 01月 31日

「都市の模型展 ―東京を視る― 」



期間: 2005/02/05~2005/07/10

近年、東京の情景と都市機能が大規模開発によって大きく変わろうとしています。
本展は、東京の現状や問題を理解するために、いつもと違う視点で東京を眺め、新しい東京の姿の発見を通して、東京の全体像を描きます。空から都市を俯瞰し、都市のあり方を考えるために作られた都市模型や、客観的に都市を捉える各都市比較データ、ハイヴィジョン空撮映像「東京スキャナー」等、非日常の視点で東京をご紹介します。

URL: http://www.muf.jp/exhibit/2005_01/index.html


会場: 森都市未来研究所
入場料: 一般:1,500円、大学生・高校生・専門生:1,000円、子供(4歳以上~中学生):500円
      *東京シティビューの入館料に含まれます
      *会期中の森美術館主催の展覧会にもご入館いただけます
時間: 10:00~20:00 (~22:00 on every Friday to Sunday & Holidays)
休館日:
住所: 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー50F (東京シティビュー内)
TEL/FAX: 03-6406-6652 / 03-6406-9355
Email: info@tokyocityview.com
URL: http://www.muf.jp/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:02 | 森都市未来研究所
2005年 01月 31日

森都市未来研究所

入場料: 一般:1,500円、大学生・高校生・専門生:1,000円、子供(4歳以上~中学生):500円
      *東京シティビューの入館料に含まれます
      *会期中の森美術館主催の展覧会にもご入館いただけます
時間: 10:00~20:00 (~22:00 on every Friday to Sunday & Holidays)
休館日:
住所: 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー50F (東京シティビュー内)
TEL/FAX: 03-6406-6652 / 03-6406-9355
Email: info@tokyocityview.com
URL: http://www.muf.jp/

by koso2.0 | 2005-01-31 16:02 | 森都市未来研究所